ラフ&ロードな人々

2017年 09月 26日 (火)

旅は人を間違いなく成長させる! 「いつかは日本一周」 から 「憧れの世界ツーリスト」 まで

 

 

 こんにちは。

先週末の連休は子どものサッカーのビーチトレーニング見学で

陽にあたる身体の左側だけ日焼けをしてしまったラフ広報 セキネ です(涙)

 

9月も間もなく終わりで空は秋っぽいですが、

湘南鵠沼海岸はサーファーが芋洗状態・・・

まだまだ夏は終わっていませんでした(汗)

2017-09-24 11.03.24

 

 

明日明後日、有休をいただき北へツーリング予定。

行き先予定の天気をにらみつつ、

到着しているタンデムスタイル最新号をチェック。

20170924 タンスタ-1

 旅人&ツアラーの神様

賀曽利さんが伊豆の海をバックに仁王立ち。

御年70歳で9回目の日本一周へ旅立ったとか。

あいかわらず活動的な旅の神様です(汗)

 

そして気になる第一特集は

「いつかは日本一周!」

いいですねぇ♪

 

ページをめくるとサポートツアラーの平塚さん

お気に入りのRR7224 ラフパーカーを着て取材を受けていました。

20170924 タンスタ-2

彼は最初にお会いした時から非常にシャイな方で

まさかここまでバイク旅一色の人生になるとは思いませんでした(笑)

 

彼に限らず、

旅とバイクは人生を変えるアイテム。

非日常が日常になる特別で貴重な時間の体験は

バイク乗りなら誰にでも平等に与えられたチャンスでもあります。

 

 

そういえば、春に日本一周に出発した

川崎店の常連オフローダーY君はどうしているかな?

と思っていたらちょうどつい先日連絡が。

約5カ月の日本中グルッとツーリングから先週やっと帰宅したようで(汗)

 

ゴルフの全英オープンを彷彿させるような、

北海道のこんな絶景の中を

RR9030 BWPラフクルージングバッグを積みながら走ったり

 

 

CIMG1401

RR9211 BWPテーパードタンクバッグ でルーティングしながら

はるばる沖縄まで行っちゃったり。

 

文字通り約5か月間、日本中を走りまくってました。

彼はきっとマグロみたいに動き回っていないと死んじゃうのかも(笑)

この週末も静岡でキャンプ中だったとのこと。

うらやまし~っ!

 

 

 

北海道から帰ったと言えば、

つい先日RR5612 AQA DRY カーゴを積んで

R1200GSで旅する北風さんからも、

北の大地の夏旅の一枚が届きました。

P_20170901_113900

海へ続く真っ白なシェルロード。

やっぱり北海道はいいですねぇ!

 

 

そして、8月に出発直前に来社していただいた

世界ツーリストの金本さんは順調に西へ向けて移動中。

言葉の壁もありますが、様々なバイク乗り、親切な人たちに巡り合い、

そして情報交換しながら現在「旅」という非日常の真っただ中。

寒い地域でRR5927 HOTハンドウォーマーの恩恵は絶大だとか。

お役にたてているようで何よりです♪

 

 

金本さんはじめ、世界ツーリストの皆さんは

旅に出たときと戻って来た時では顔つきが全然変わります。

 

多少のことでは慌てない逞しさが身に付き

「問題がおこっても何とかなる!」

という自信が深まるから、なのかもしれません。

そう、旅は人を成長させるのです。

 

ラフアンドロードには一年中ずっと

旅するライダーを応援する

ロングツーリストサポート制度があります。

 

国内、国外を問わず

ロングツーリングを目指すツーリストに

カタログ掲載品をスペシャルプライスにてサポート中。

あなたが旅で撮ってきたお写真が

カタログや店頭展示のタペストリーになり

次のツーリストを旅へといざないます♪

 

旅の計画がきまったら

TEL:045-840-6633

ロングツーリストサポート係

担当 セキネ までご相談ください。

 

 

なかなか日本一周、というわけにはいきませんが

久々の1泊ソロツーリングに向け着々と

新アイテムを導入し夜な夜なニヤニヤする毎日♪

  2017-09-23 11.41.44

残念ながら

折角ステッカーチューンしたアルミテーブルも即席コーヒーも

コンパクトにまとまる絶版サーマレストのエアマットも

今回は雨っぽいのでキャンプではなくビジホツーリングで出番なし(涙)

 

川崎店 雨キャンプ男の木本から買ったからかな?

まさか、僕が雨男…?

イヤイヤ、そんな訳はないハズ(汗)

 

いずれにしても焚火とキャンプは次回持越し、

秘湯とB級グルメツーをつなぐツーリングルートを

大至急組み直しているラフ広報 セキネ でした。

 

 

 

2017年 09月 9日 (土)

Booyah(ブーヤー)とは?采女 華 (うねめ はな)さんが説明にやって来た♪

 

 

みなさま、こんにちは。

先日のサッカーW杯最終予選サウジ戦は

久々に完全アウェーの異様な試合でしたね。

6万2000人収容のキングアブドゥラースタジアムは

5万7000人強がサウジ皇太子の座席買い占めで入場したサウジサポーター。

 

加えて風通しが悪く高温多湿なピッチ上で

サムライブルーは思うような試合運びが出来ず、

何度か川島選手のファインプレーもあったものの

相手の気合いにおされる形で後半に1失点…

その後杉本選手や久保選手などFWを続々投入するも

ハリルホジッチ監督の明確な意図が見えないまま試合終了。

 

先日のオーストラリア戦とは全く違う内容に

夜中眠い目をこすりライブで見ていたのに残念で仕方ありません(涙)

とはいえ、本大会までの9カ月でどこまで強くなれるか、

世代交代と若手の台頭もふくめ今後が楽しみです。

 

今日の本題です。

 

先日、バイク業界の女性ライター&タレントのなかでも

バイクジンやミスターバイクBGなどで活躍中のモデルでRQ、

ある時は4輪レーサーやカートイベント主催、

そして普段はイチバイク乗りの 采女 華(うねめ はな)さん

ご自身で制作されたフリーペーパーBooyah(ブーヤー)を手に

ご挨拶にいらっしゃいました。

2017-09-05 16.03.08

さすがモデルさん、

顔が小さい(驚)

 

聞くと彼女は鎌倉出身でラフロ本社や横浜店のある鎌倉街道は

しょっちゅうバイクで走り回っていたとか。

地元なだけに中学生頃からラフアンドロードのことはご存じだったようです♪

 

彼女は現在、モデル事務所には属さずに

今回もクラウドファンディングで資金を集め

仲間と一緒になってフリーペーパーをセルフプロデュースしてるのだとか。

モデルとしてのルックスもさることながら

若いのに将来を見据え、

今、自分にできることを確実に

そして時代に合わせたやり方で実践しているところ、

スゴイと思います。

 

普段からトライアンフ ストリートトリプルRを駆りそのアンバサダーとしてもご活躍。

そんな彼女の魅力満載のフリーペーパーは

現在、横浜店と川崎店で絶賛配布中。

 

ラフアンドロードでは

モータースポーツの魅力と楽しさを独自の方法で

みなさんへお伝えしようとする華さんの精力的な活動を応援します。

 

今回はラフロでお買い物をしてくれたお客様へ、ということで

特別に直筆サイン入りBooyahを各店5名様限定でご用意。

2017-09-05 15.00.33

一緒にいらしたのはこれまたバイクジンなどでおなじみの二輪ジャーナリスト栗栖さん。

本日は保護者枠?として同席いただきました(笑)

 

 

各店限定5部です!

配布方法はショップスタッフブログで高山店長から間もなく発表予定。

華さんファンの方、ぜひゲットしてください♪

 

以上、彼女と同じ年のころには将来のことなど

なーんにも考えていなかったような?

ラフ広報 セキネ がお伝えしました(汗)

 

 

2017年 08月 10日 (木)

この夏、新型Vストロームで深淵なる緑の大地、東北へ行こう! & 夏季休業期間のお知らせ

 

 

 

 

夏季休業期間のお知らせ

2017年8月11日(金)~17日(木)

18日(金)より通常営業となります。

休業期間中はお電話によるお問い合わせには対応できませんので予めご了承ください。

 

なお、直営店はお盆期間中も通常通り営業中。

11日からはクリアランスセールも開催予定です。

みなさまのご来店、心よりお待ちしております。

 

 

 

 

さて!

台風が過ぎ去ってから

今ひとつ安定しない天気が続いておりますが

今回はモーターサイクリスト最新号から。

20170801MC-1

「深淵なる森の大地へ

行こう、東北!」

 

最近のバイク雑誌では夏は北海道、

初夏や秋には東北や信州がメジャースポットとして

紹介されることが多いですね。

 

青森県出身者としては

ライダーが沢山来てくれるのは地域活性化にもつながり

ありがたく思いますが、

毎年こうして特集になるということは

日本人のDNAのどこかに日本の原風景を求める何かがあり

きっと東北の風土と人情はそういう何かを刺激するんだろうな、

と最近思います。

20170801MC-2

今回誌面ではライターの廣瀬さん

新型のVストロームでその東北の魅力を紹介していました。

20170801MC-3

岩手、宮城、福島。

東日本大震災の被災中心地ですがあれから6年半。

木々の緑がたくましくもあり、

でもどこか切なくなるような東北の風景。

20170801MC-4

その豊かな自然の中を走るたびに、

人間は大自然の前でいかに無力な存在か、

しかしその自然を受け入れ生きている人々の力強さ、

温かさをきっと感じることができると思います。

 

そしてそんな東北人が燃える夏の祭りの数々。

20170801MC-5

 

きっと普段の都市部生活で忘れてしまいがちな

そういう濃密な人との繋がりを感じたくて

ライダーはあえて北を目指すのかもしれませんね。

 

 

ところで今回広瀬さんが乗っていたVストローム、

これの末弟に250ccが登場♪

20170801MC-6

20170801MC-7

以前カタログ撮影で650㏄の2013年モデルに乗ったのですが

当時日本国内ツーリングなら

これがベストチョイス、と思ったものです。

今回そのVストロームシリーズに

GSRベースの250㏄が登場したとあり

その車格と乗り味に非常に興味をもって熟読。

 

250ccらしからぬボリューム感と個性的なルックス、

クラス最大級の容量を誇る17リットルタンク、

そして抜群の積載能力の高さ。

個人的には、どストライクです♡

 

愛車トリッカーのヒラヒラ感も捨てがたいのですが

Vスト250にキャンプ道具を満載して

ロングツーリングに出ている自分を想像すると

ついヨダレが出てきちゃいます(爆)

機会があればぜひ試乗したい1台です。

 

この企画で広瀬さんが着用していたのは…

20170801MC-10

RR7224 ラフパーカー(※広瀬さん着用は昨年カラー)、

RR7505LF メッシュカーゴパンツLF

RR8020 コンフォートナックルグローブ、など。

メッシュパンツ以外は晩秋まで活躍できるアイテムですね。

 

これに別途北海道ツーリング企画ではセロー250に

RR9301 AQA DRY ツアラーBCダッフル

を併用していただいたようです。

20170801MC-9

いずれも使い勝手がよくヘビロテ必至のアイテムです。

お盆を過ぎると朝夕冷え込む東北・北海道では

メッシュジャケットは不要となります。

そんな時にはスリーシーズンジャケットSSFシリーズがおススメです。

 

 

都市部に出てきた東北の人間にとって

お盆と正月は田舎で家族と過ごし、

いつもより少しだけ郷愁が強くなる季節。

このブログがアップされている頃はちょうど青森へ帰省中?

いつかVスト250でキャンプしながら実家に帰省♪

などなど雑誌片手に妄想してニヤけている

ラフ広報 セキネ がお伝えしました(汗)

 

 

 

 

 

 

2017年 08月 9日 (水)

TT-Rで旅立つ世界ツーリスト、金本幸洋さん、出発前のご挨拶に現る

 

 

こんにちは。

台風が通り過ぎるさなか、

熱いハートと爽やかな笑顔が印象的な

世界ツーリスト、金本さん

出発日の2日前にご挨拶に来社♪

2017-08-08 11.10.54

彼の愛車は懐かしの名車

ヤマハTT-R250。

これにアチェルビスのXR用の22リットルビッグタンクを輸入し、

ワンオフステーで取付した海外ツーリング仕様。

 

もともと川崎店のお客様だということもあり

いざ自分が世界ツーリングするときにはラフロに相談しよう、

と思ってくれていたようです♪

 ありがとうございま~す m(_ _)m

 

来社当日もすでにRR10061 ボディープロテクターベストを着用、

見た目以上の守られている感が好印象だとのこと。

2017-08-08 11.17.23

さっそくバイクにサポートライダーの証、

カナ文字ステッカーを貼りつけてくださいました。

 

金本さんは面白い経歴の持ち主で大学卒業後、

旅行会社のJTBに8年半勤務し直近では

SSTRでおなじみの風間深志事務所でスタッフとして

実務全般を仕切っていた方。

 

つい先日まで、まもなく開催の

THE ROUND 4 POLES風間晋之助さん と段取りしていたようです。

※ちなみにこちらの最○端ミーティング景品にはラフアンドロードも協賛させていただいております♡

 

そして満を持して今回はご自身で

ユーラシア大陸横断~アフリカ喜望峰を目指す旅にでる、

というわけです。

2017-08-08 11.07.06

そして彼の夢は40歳までに自分の山を手に入れて

自然と調和したライフスタイルを確立すること、だとか。

この旅でじっくりといろいろなものを見て

自分に向き合い今後の人生を考える、ということですね。

 

ラフアンドロードでは金本さんのように世界ツーリングや

日本一周ロングツーリングなどに出る旅人をバックアップする

ロングツーリストサポート制度があります。

旅の計画が固まったら

045-840-6633  担当 セキネ までご一報ください♪

 

2017-08-08 11.25.23

彼は出発直前までGPSのデータ入力が忙しい、と言っていました(笑)

気をつけて、そして良い旅を!

 

以上、学生時代の専攻が金本さんと同じ

文化人類学でなんだか意気投合した

ラフ広報 セキネ がお伝えしました。

 

 

 

 

 

2017年 05月 12日 (金)

可愛い未来のラフ&ロード伝道者?が2017-18秋冬展示会のために来日♡ そして来秋冬新作を少しばかりラフロリークス! &ポケゴ通信 其の25 やっちまった編

 

 

おはようございます。

ただいまラフ&ロード本社展示場では

2017-18秋冬物の販売代理店様向け展示会を開催中。

連日ご来場いただき盛況です。

 

そんなGWの真っ只中、5/2に可愛いお客様が来社。

DSC01656

クワン

わたしの孫ではありませんので勘違いしないでくださいね。

この子は以前にも登場してもらった台湾代理店のデービット夫妻の第一子、クワンくん♡

 

 

彼は今回、初の海外旅行。

しかも空港からダイレクトに来た先が当社の展示場!

ようこそ日本へ。

そしてバイクの世界へ♡

 

それにしても愛想のいい子で長距離移動の疲れもみせずに展示場を縦横無尽に探検♪

短い滞在時間でしたが一度もぐずることなく

終始ニコニコ。

若いエキスをたっぷりいただけたひとときでした。

 

奥さんはバイクを運転しないものの旦那の後ろに同乗し走り回る、

デービットの仕事の良き相談相手。

2017-18の冬物新作を吟味するデービットはこれはと思ったものがあるとすぐ相談。

それに応える奥さんの真摯な眼差しを見て、

いい関係が築けているなと感心するとともに頼もしく感じました。

 

春夏物の量産品の現物の説明のリクエストももらい

RR7459 ライディングカーゴストレッチパンツLF

Rr7459lf_main

 

RR7550 アーマージャケット

Main

上記二点をその場で受注。

台湾はもう暑いですからね・・・

秋冬モノは台湾の気候に合ったものを帰ってから吟味するようです。

 

そんな新作の中から

今回の秋冬展示会で大変好評なジャケットを皆さんにラフロリークス

MA-1スタイルのウインタージャケットをご紹介。

秋冬ものでミリタリー系のものと言えば、

RR7683 フライトジャケットが定番品としてすでにあるわけですが、

今回新たに正統派ミリタリーも追加。

 

Ma-1r_bk2 Ma-1r_bk2


Ma-1r_bk2 Ma-1r_bk2

 

 価格はナント大台を切る予定でいます!

バイク用にプロテクションも装備した街着としても使用できる

着回し度、コスパに優れた商品としてリリースさせて頂く予定です。

ご期待下さい!!

 

当社ではミリタリー系のものとしてはカモフラ柄が広く展開されていますが、

この春夏モノだとRR8019 プロテクションライディンググローブ

8019_mgr 8019_msd

M-グレー、M-サンドというミリタリー系カラーを取り入れ大好評。

ここまで書けばおわかりの通り「M」はミリタリーのエムでございます。

バッグなどでもカーキ、オリーブなどは人気のカラーです。

 

このようにミリタリー系は人気です♪

 ポケゴ通信 其の25

 

 ポケゴあるある

アメにするつもりが・・・・

進化させちまったorz

 

先日、近所にヨーギラスが湧きました。

早速捕獲に向かい、逃げられることもなく無事捕獲。

個体値が低いことがわかっていたので

捕獲と同時にアメ化。

ボタンをポチッと・・・

なんと進化のアニメーションが始まっとるでないの!

やっちまった!

よりによってなぜにヨーギラスでするのよ吾。

無駄とわかっていながら「戻るボタン」を連打し無駄な抵抗を試みましたよ。

使いみちのないサナギラスくんは変身と同時に今度こそアメ化してやりました!

 

 意気消沈しトボトボ自宅の階段を上っていると、

「バンギラス出現!」の報。

もちろん躊躇なく向かいましたとも。

 

こちらも無事捕獲、パイルの実でアメ20個確保できましたが、

アメ25個の喪失は覆るわけでもありません。

進化に必要だった25個のためには

相棒にして125km歩かねばならないわけで・・

それを思うとめまいがします。

 

なのでその憂さ晴らし気分転換に10階建てのジムを更地にしてきました。。。

我ながら大人げないなと思いながらも

少し気分は晴れました♪

 

 

 

 

 

 

2017年 05月 2日 (火)

「旅は時間がかかるから…」 そんな時代はもう終わった? 気持ち次第で「バイク旅」を変える方法

 

 

みなさま、おはようございます。

すでに大型連休突入中、という方も多いと思います。

これからの連休は天気も大きな崩れはないようですね。

行楽地への渋滞は悩ましいですが、

バイクで移動の際は気をつけて

レジャーやツーリングを楽しみましょう♪

 

 

さて今回の話は

今年創刊 31年目を迎える

ツーリング専門誌 アウトライダーから。

 

昔からの読者なら、

バイク旅に対してもそうとうな経験者が多いハズ。

メジャーなツーリングスポットは行き尽くし

もう少しマニアックな旅だったり

ゆっくり長旅にも出たいけど、

そんな時間もゆとりも無いし…

 

ということでそんなアナタにおススメしたいのが

アウトライダー最新号

20170424 outrider

表紙に踊る、なんとも不思議な、でもなんだか耳に残る

早口言葉のような、合言葉のようなタイトル(笑)

 

要は気持ちの持ち方とやり方次第で

どんな旅でも思い出に残る旅になりますよ、

ということですが、その視点が新鮮ですね♪

 

誌面では「長旅気分のちょい旅」編でライターの野岸さんが

本格フル装備のNC750Xで圏央道1周、あえての2泊3日ツーリングを敢行。

20170424 outrider-2

20170424 outrider-3

東京湾フェリーで千葉に上陸し、

最後は江の島をゴールとした1都6県ぐるり旅。

関東のライダーならどこかに行くときに

かなりの頻度で利用する圏央道を通過するだけじゃなく

あえて始点から終点まで寄り道しながら楽しんじゃおうという旅。

そこには知っているようで知らなかった新たな発見も。

近場でも存分に楽しめる、というわけですね♪

 

コチラの旅で野岸さんが利用したアイテムは

RR4005 SSFトレイルツーリングジャケット

RR4005

途中では雨に降られたようで

RR5232 デュアルテックスコンパクトレインスーツも活躍したようです。

 

 

そして、

今度は逆に「ちょい旅気分で長旅」編では

スタート地点までは飛行機や電車を使い移動し、

現地はレンタルバイクでツーリング、というハウツーを紹介。

 

実践編では編集部の西野さんがMT-03を駆り、

いつか走りたかったという瀬戸内・伊予灘エリアをじっくり堪能。

20170424 outrider-5

20170424 outrider-6

長距離移動にエネルギーを使わない分、

現地についてからゆったり地元の人とふれあいながらの旅。

これはこれでアリですね♪

 

この旅で西野さんが着用していたウエアは

まだ肌寒い時期だったということで

RR7682 スムースストレッチシェルパーカー

 

街に溶け込む気軽なスタイルと

取り外し式の防寒インナーが旅先で重宝したそうです♪

 

バッグにはアウトライダー誌とのコラボアイテム

RA1031 HBラージシートバッグ を積載しています。

RA1031

 

ちょい旅でも長旅でも、

どんな旅のシーンでもラフアンドロード製品は

豊富なラインナップでライダーの皆さまの旅を全力バックアップ。

GW後半もラフロの旅具で快適にツーリングをお楽しみください♪

 

 

以上、

GW恒例のフットサル大会が会場都合で秋に延期、

急遽那須方面へファミリーキャンプの予定を突っ込んだ

ラフ広報 セキネ がお伝えしました(汗)

 

GWの東北道って、

きっとすごい渋滞するんだよなぁ。。

 

 

 

 

2017年 02月 13日 (月)

魅惑のカーブを堪能しよう♪ 早春は房総半島へGO!

 

 

 こんにちは。

三寒四温、まだまだ寒い2月中旬。

先週はここヨコハマでもミゾレ交じりの日があり

通勤でココロが折れかけました(涙)

 

寒い朝はバイクのエンジンのかかりもイマイチですが

人間の体も動きにくくなるもの。

そんな季節はいつも以上にゆとりをもって

準備したいものですね。

 

ところで

毎年1月末から2月にかけて

国内外のサッカー選手の移籍情報が気になるのは

僕だけでしょうか?

 

柴崎選手の電撃的なCDテネリフェ移籍

(早く胃腸炎直して活躍して欲しい!)、

清武選手のセレッソ大阪復帰や

名古屋グランパスの風間監督就任など

いろいろニュースはありますが個人的にはやはり

「中村俊輔選手のジュビロ磐田移籍」

これが一番気になります。

 

ジュビリストの私ラフ広報 セキネ は

LINEのアイコンにジュビロ時代のゴン中山選手を使うほど(笑)

左足のファンタジスタと言えば名波選手、

その名波監督を頼って希代のレフティ、

ミスターマリノスがジュビロへ移籍…

ベテランと呼ばれてなお強い向上心を持つ

レジェンドの一挙手一投足は我々ビジネスマンにとっても

非常に参考になります。

 

2000年AFCアジアカップ準決勝 対イラク戦での

俊輔:左足フリーキック → 名波:左足ダイレクトボレー!

伝説のレフティコンビが形を変えて磐田で再会、

気になりますよね、今年の磐田。

Jリーグの開幕戦は25日からです!

 

 

 さて、話題変わって2月のツーリング先といえば

関東のライダーに一般的なのは伊豆か房総。

中でも降雪の確率が低い南房総はこの時期とくにおススメ。

20170201 MC-1

モーターサイクリスト最新号

ライターの広瀬さんが

南房総は安房グリーンライン

快適なワインディングを堪能したようです。

20170201 MC-2

20170201 MC-3

二月の千葉・南房総と言えばお花の早摘みです。

言い換えると「本州で一番早く春が来る場所」ということですね♪

 

そんな早春の房総半島で広瀬さんが着用していたのは

軽い着心地とリブニットが特徴的な

RR7953 デュアルウォームジャケット

 写真では襟トップまでファスナーを閉めていますが

普段は折り返して使用可能です。

先日個人的にも購入しましたが

街着としてカジュアルに使えて、防寒性も高く重宝しています♪

ちょいミリタリーテイストもあり

ハヤリのネオレトロ調バイクXSR900などにも似合います♪

↓横須賀ヴェルニー公園にて。

Wernny park

今回の安房グリーンラインはオンロードですが

千葉と言えば素掘りのトンネルやオフロード(林道)も多く

最近トリッカーにRSVシリーズⅢサイレンサーを装着し

林道アタックに目覚めた経理部のO君は

毎週のように千葉の林道を探索しているようです(汗)

Chiba rindo

同じトリッカー乗りということで

「セキネさんも今度林道行きましょうよ!」

と誘われるのですが、基本的に汚れたり痛いのは嫌なので

「暖かくなったら超初心者向けのところでよろしく(汗)」

 

ナンデモヤOさんからも

久里浜のフェリー乗り場付近の新施設を絡めた

房総ツーリングをプッシュされているので

そろそろ計画立てましょうかね♪

 

以上、意外と楽しいトリッカーでの峠道走りに対し

林道ツーリングは食わず嫌い?

なんとなくビビっている

ラフ広報 セキネ でした(汗)

 

 

2017年 01月 17日 (火)

冬に目指すは半島! CRF250Lで行く夜明けの絶景ポイント

 

 

みなさま、おはようございます。

すっかり寒くなってきましたね。

今朝は会社の前の水たまりに氷が(汗)

1月も中旬となると

ここヨコハマあたりでも本格的な寒さを迎えます。

 

この頃になるとさすがに遠出する気が減るのが

普通のライダーなのですが

この寒さがゆえに

普段より景色が美しく見えるということで

あえて早起きして日の出を見に行くライダーも

意外に多いとか。

 

今回オレンジの表紙がまぶしい

モーターサイクリスト最新号

20170101 MC-1

人気ツーリング企画J-FUNのなかで

伊豆半島の河津、稲取、下田あたりを散策していた

廣瀬さんもその一人。

 

20170101 MC-2

稲取といえば

ススキ野原の細野高原が最近有名ですが、

廣瀬さんが朝日を見るために登ったのは

そのすぐ近くの風車が目印の場所、

東伊豆町風力発電所。

 

ココはまだ行ったことがないのですが

最近林道ツーリングにも目覚めた経理部O君が

少し前に行ってきたそうで素敵な画をゲットしていました。

Higasiizu wind

↑晴れていれば日中でもご機嫌な場所なんだとか♪

今度暖かくなったら行こうっと♡

 

この季節、関東旅好きライダーは内陸よりも暖かい

房総半島や三浦半島、伊豆半島などの

○○半島を目指します。

 

海沿いは雪の心配もありません。

なかでも伊豆半島は日帰りにもちょうどいいので

季節を問わず人気があります。

 

アクセスがしやすい東伊豆側は

時代を反映した最新施設から

ワケあって閉鎖された廃墟的なものまで

怪しいスポットの宝庫。

 

今回廣瀬さんは下田のペリーロード界隈まで

足を延ばしたようですね。

20170101 MC-3

20170101 MC-4

伝統的ななまこ壁の商店から

イグアナ、ワニ肉の串焼きまで…

怪しいオジサマのまわりには

怪しいものがいっぱいです(笑)

 

東伊豆の街角散策に廣瀬さんがチョイスした旅ギアは

RR7686 ラフウインターパーカー

RR7600 マルチネックゲーター

RR9452 F-ホルスター

RR8637 ウインドガードグローブEX

そして1泊旅だったということでCRFのシートには

RRR9402 AQA DRY ライドパック が括られています。

 

河津桜の伊豆半島、菜の花一杯の房総半島、

週末ちょっと一周の三浦半島。

関東のライダーは恵まれていますね。

もう少ししたら梅を求めて早春のツーリングシーズンです。

その際はちゃんと防寒対策をお忘れなく。

 

以上、そろそろ花粉症?で過敏になってきたので

RR7601 アレルキャッチャーネックゲーターが手放せない

ラフ広報 セキネ でした。

 

 

 

2016年 12月 16日 (金)

冬だからこそ寒いトコ派? 冬はやっぱりあったかいトコ派? あなたの旅はどっち?

 

 

 

こんにちは。

いやぁ~、鹿島アントラーズやりましたね!

歴史的快挙です!

祝!クラブワールドカップ決勝進出!

Jリーグ勢はもちろん、アジア勢初!

 

ってまた、のっけからサッカーネタでいつもすみません(汗)

でもホント嬉しかったもんで♪

 

個人的には

小笠原選手(岩手県)や柴崎選手(青森県)など東北出身の選手が多く

シンパシーを感じるチームだというのはありますが、

何といってもジーコ以来脈々と受け継がれる

勝利への貪欲さとメンタルの強さ、そこに魅かれます。

 

いまでこそべガルタ仙台やモンテディオ山形などもありますが

93年Jリーグ発足時、東北のチームはなくて、

まずファンになったのが鹿島だったんです。

その後、全盛期のジュビロ磐田、

というよりゴン中山選手のがむしゃらさが好きだったのですが

今の金崎選手をみていると

当時のゴン選手の姿がオーバーラップします♪

 

ベテランGK曽ヶ端選手をはじめ

鹿島の他の選手もみな

確実な仕事をチーム単位で遂行できる

玄人職人的なプレーが光ります。

きっと総合力で白い巨人レアルマドリッド相手にも

いい勝負ができると信じております。

 

開催国チャンピオン枠参加ですが

「ルール」を最大限に活用できるのもまた強い証拠。

18日(日)19時、横浜で再び歴史が動くかもしれませんよッ!

ゼヒ、みなさま要チェックで!

 

って、だいぶ興奮して取り乱してしまいました(汗)

 

さて、ここからが本題です。。

 

 

今年もあと2週間ほど、だいぶ寒くなってきましたね。

ラフアンドロードのお客様の中には

この時期にあえて寒さの厳しい山間部や

極寒の北海道ツーリングに行く人などもいますが

こう寒くなってくると、

ここヨコハマでさえバイクに乗らない人が増え、

あったかい時だけ走りに行く、という人が多数派となります。

 

そういう方たちにとっては

ラフ&ロード得意の極寒仕様のウエアは

オーバースペックで必要のないもの。

となると、 コストパフォーマンスが良くて

もっと軽くて気軽に着られるものはないの?

ということになりますが

おまかせください、たくさんありますよ♪

 

たとえばロング丈のウエアならば

RR7685 デュアルテックスウインタートレイルツーリングジャケット

あるいはショート丈ならば

RR7680 ウインターライダースジャケット

以上2つはいずれも1万円台中盤、中綿内蔵タイプで

着心地も軽く普段使いにおススメ。

 

パンツはコストパフォーマンスが高くサイズ豊富な

RR7716 クイックオープンオーバーパンツ

コレで間違いナシ!

 

あとはインナー類で適切なレイヤードさえしていれば

積雪のないバイクで走れる

大概のエリアならば問題ないハズです。

 

 

 ところで、この時期のバイク雑誌では

冬ならではのツーリングの素晴らしさをいろいろ

アピールするものが多く見られます。

とはいえ

冬季でも走れるエリアは限られるわけで、

だからこそそのエリアの最新情報が気になります。

 

モーターサイクリスト最新号では

そんな冬旅の情報がエリアごとにまとめられています。

20161201 MC-1

冬旅の浪漫、寒風を突け!

20161201 MC-2

先日ツーリングで訪れた忠ちゃん牧場の草原も

ススキが終わり一面の枯れ野原。

記事内にもありますが走り出すときの勇気さえあれば

たとえ同じ場所でも

夏とは違った景色を見られるのが冬ツーならではの楽しみ。

 

記事内のこの時期でも走りやすい

日本列島南側の

沿岸部や半島部の紹介を見ていると

年明けのツーリング初めはどこに行こうか、

どっぷり考えている自分がいました(汗)

 

 

 

 神奈川と同様、僕が学生時代を過ごした静岡も

冬でも暖かくバイクで過ごせる期間が長い地域でした。

モーターサイクリストで好評連載中の

廣瀬さんのツーリング企画 J-FAN では、

その静岡の内陸部、冬直前の大井川上流エリアを探索。

20161201 MC-3

20161201 MC-4

茶畑の広がるなかSLが走る、

THE 日本の原風景 がそこにはあります。

静かでやさしい時間の流れが誌面から伝わり

何とも言えぬ懐かしさを感じるのは僕だけではないはず。

 

小春日和の日射しの中で廣瀬さんが着用しているのは

春物の RR7224 ラフパーカー

静岡あたりだと冬でも暖かい日は

春物にインナーレイヤードで十分対応できるんですね。

ちなみにバッグはRR9016 コンバーチブルエコバッグ

RR9452 F-ホルスターでコンパクトにまとめています。

 

こういう気軽に着られるウエアの時こそ、

冬小物をうまく活用したいもの。

手首、足首、首など

「首」と名の付く狭い場所は血管が集中するため

冷えやすいので

しっかりカバーして体温低下を防ぐようにするのが大切です。

 

RR7600 マルチネックゲーターなどは生地が薄手で

着膨れすることなく、うまく隙間をふさぎ、

なおかつワンポイントでカラーを加え

スタイリッシュにまとめることもできるので

無粋になりがちな装いのアクセントに最適♡

 

適度な通気性があるので

逆にシールド内側やメガネがくもりにくいのもGood。

 

 

以上、ジェットへルメットにしてから顎部分が冷えるので

ネックゲーター類がマストアイテムな

ラフ広報 セキネ でした。

 

 

 

 

 

2016年 11月 7日 (月)

カワサキKRTのエース 新井選手 、年間ランキング2位獲得!  ご実家の上州沼田は紅葉と真田丸がアツい!

 

 

 

こんにちは。

またまたサッカーネタからですが

 

ついにオリジナル10

名古屋グランパスエイト、J2降格orz...

 

ピクシーの後を継いだ小倉監督は、奇しくも

「いいプレーヤーと指導者は違う」

ということを改めて認識させる結果となってしまいました。

 

アスリートの世界は結果がすべて。

どんなレジェンドも選手、監督の両方で結果を出せるのは

本当にわずかの一握り。。

年末は様々な競技で昇格、降格、移籍、

そして偉大な選手たちの引退劇が繰り広げられます。

 

 

そんななか全日本モトクロス選手権でも

先日、菅生の最終戦が終わり

長きにわたり日本のモトクロス会を引っ張ってきた

熱田選手、田中選手、北居選手が引退を表明、

同時に2016年のランキングが出そろいました!

選手の皆さま、本当にお疲れ様でした。

 

ラフアンドロードでサポートしている

KRTのエース 新井宏彰選手

第8戦 関東大会で見事ピンピン総合優勝をはたし

トップと35ポイント差で迎えた最終戦でも確実にポイントを重ね

年間ランキング2位を獲得!

 

結果論ですがトップの成田選手との差が最終的には

15ポイント差まで肉薄していただけに惜しい!

 

ダートスポーツ最新号では

そんな新井選手が表紙を飾っています。

20161024 DS-1

ヘルメットバイザーとジャージに

「ラフ&ロード」のロゴがチラリ♪

※ヘルメット用のカナロゴステッカーはコチラ参照。

 

 

20161024 DS-2

 カワサキのエースとなって久しい新井選手。

普段はカワサキのお膝元、兵庫県明石市にいますが

じつは関東、群馬県の出身。

勝手知ったる関東、オフビレでの完全制覇は

昨年春の関東大会以来。

もちろん毎レース真剣勝負ですが、

ここ関東は特に思い入れが強いようですね。

 

新井選手の代名詞といえば

誰も真似することができない、

通称「アライン」と呼ばれるライン取り。

 

インを極限まで攻めた走りは

繰り返し反復した8の字やタイトターンの練習の賜物なのだとか。

 何事も「基本が大切」なのはどの世界も一緒ですね…

20161024 DS-3

新井選手にサポートしているアイテムは

RR10015 ケブコブーメランベルト

RR7945 ドラロンオーバーニーソックス

いずれも外からは見えませんがマシンコントロールと体幹支持に

重要な役割を果たし「アライン」を支える

縁の下の力持ち的なアイテムです♪

 

 

さてさて、新井選手のご実家ですが

群馬県沼田市にある TOOL BOX というバイク屋さん。

関越道沼田ICを降りて日光方面へ曲がってすぐ

当社とも古くからお付き合いがあり

その関係で新井選手のサポートをずっとさせていただいております。

 

この沼田市というところ、

今話題の大河ドラマ「真田丸」に登場する

沼田城があることでも有名。

市内の観光地名所、

いたるところで「真田丸」押しですが

古より方々の戦国大名の勢力争いにおける要衝として

ここ沼田はたびたび歴史に登場してきます。

 

 

先日の文化の日、

11月に入り紅葉も綺麗だろうということで

このあたりへ日帰り家族ドライブに行ってきました。

ロマンチック街道沿いの日本名瀑百選 吹割の滝 では

ちょうど広葉樹が色づきはじめ、

まもなく見頃を迎えようとしていました♪

Hukiware2

Hukiware1

Hukiware3

来週末あたりがちょうど見ごろかと思われます♪

日中気温は13度前後、散策で冷えた体には

こんにゃくの本場で食べる味噌おでんがおススメです。

またこの近辺には温泉が多いので

晩秋ツーリングにもちょうどいいエリアです。

 

吹割の滝で紅葉を楽しんだ後、

道の駅白沢に併設する望郷の湯 露天風呂から眼前にひろがる

河岸段丘を眺め、その絶景に感動。

 

ひたむきでコツコツと粘り強い新井選手は

こういう素晴らしい環境で育ったんだなあと

その少年時代に思いをめぐらせます。

Boukyounoyu

あたかも「徳川」という強大な相手に

知略をつくし立ち向かう真田氏の姿に

「成田選手」という巨星と渡り合う新井選手が重なった、

そんな秋の日帰り上州旅でした。

Sanadamaru

次はドラマがいよいよ大詰めを迎える

真田氏ゆかりの地、上田城にある

信州上田真田丸大河ドラマ館へ?

 

有志でいくラフロスタッフツーリング、

行き先を目下検討中の

ラフ広報 セキネ がお伝えしました♪

 

 

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