横浜エリア

2019年 04月 4日 (木)

わんこそば対決:装備編 軽くしなやか、ヘビロテ必至のパーカーと防水グローブの常識を覆すアウトドライ & 読者プレゼントのお知らせ

 

こんにちは。

前回のわんこそば対決ツーリング以降、

すぐにお腹が減る体質になってしまった?

ラフツー部ナビゲーターのねぎです(汗)

 

今回のラフロツーリング部 活動記は、

あの時のツーリング装備から

特に気になったアイテムをチョイスして解説する

「装備編」です。

 

今回もブログ最後にTwitter読プレありますので

最後までお付き合いお願いします~♪

ではさっそく、当日の装備一覧チェック、いってみましょう!

 

 

▼ ねぎ’s 装備 ▼

01ねぎですっ

ジャケット RR7229 WGストレッチライドZIPパーカーFP

パンツ RR7468LF HOT WGストレッチパンツLF

グローブ RR8762 OutDry EGプロテクショングローブ

シューズ RR5837 ラフライディングスニーカー

バッグ RR9703 S-ホルスター

 

▼ 横浜店スタッフ 木本’s 装備 ▼

04キモトですっ

ジャケット RR7229 WGストレッチライドZIPパーカーFP

パンツ RR7471LF WSバイカーZIPパンツLF

グローブ RR8022 ツーリングアーマーグローブ

バッグ RR9211 BWPテーパードタンクバッグ

 

今回はバイクがトレーサー同志の色違いということで

実はウエアも同じアイテムの色違い。

トレーサーブラザーズがそろって着用した

新作パーカーの性能やいかに?

▼▼▼

Negis check

軽くてしなやかなストレッチ素材は

着心地が良くて疲れ知らず!

 

 

今回二人がオソロで着ていたこのジャケット、

RR7229 WGストレッチライドZIPパーカーFP

まず手に取るとものすごく軽いんです。

そして、生地がとても柔らか

 

例えてみれば上質な

「ウォーミングアップ用スポーツウェア」

みたいな感じ、でしょうか。

シャカシャカいう生地感ではなく、

体にすっとなじむ「しっとり」したものなんです。

 

そして、生地を引っ張ってみると

ムニューッと伸びるストレッチ性があります。

▼▼▼

生地ノビ~ル

実際に着てライディングしてみても、

生地のしなやかさとストレッチ性に加え、

立体的な縫製なのでフィット感が抜群です。

 

生地が硬いと

どうしても肩やひじなどに突っ張る感じが生じて、

乗車時間が長くなると

肩こりや疲れが出てくるものですが、

このジャケットならそんな心配は無用でした。

着続けていても、ものすごく楽チンなんですよね♪

 

そしてもうひとつ。

このジャケット、防風性もかなり高くて驚きました。

春先は日中暖かでも、

日が落ちると急に冷え込むことがあります。

 

そんな時でも、このジャケットは

走行風をかなりシャットアウトしてくれるので、

凍えるような思いをせずに済みました。

 

もっと寒い時期には

別売りの暖かいインナーを装着することもできます。

▼▼▼

インナー合体できます♪

生地自体には透湿性もあるので、

昼間はちょっと暑いかな、

という時でも快適性が保たれるのも嬉しいですね♪

 

肩、肘、脊椎、胸には

軽くて着心地をスポイルしない通気性のある

プロテクター類をフル装備

▼▼▼

 

また、ロゴやパイピングなど

360°どこからでも反射するように

リフレクターが配されていて、

安全面にも十分配慮されています。

▼▼▼




これだけの運動性、快適性と安全性、

さらに機能拡張性を確保しながら

手ごろな価格を実現しているのは

ホントに驚きです!

 

まさに

「ちょい乗りからツーリングまで」

幅広く使えるオールインワンな

ヘビロテ必至のパーカーと言えますね!

 

 

Negis check

一度使ったら手放せない

防水・透湿グローブの革命かも!?

 

 

雨の日のライディング、レインウェアと同様に

重要なのが「グローブ選び」ですよね。

 

前回の三浦半島カニツーの時から

今回のツーリングでも使っていたグローブが

RR8762 OutDry®EGプロテクショングローブ

 

 

雨天時の快適性を考えると

防水・透湿素材のものを選びたいですが、

普段使いにも十分対応できて

雨でも最高のパフォーマンスを求めたい …

 

そんなワガママなライダーにおススメなのが

このアウトドライグローブ。

 

実は従来のものは防水であっても、

グローブと内蔵された防水インサートの間に隙間があって、

そこに水を含んで重くなったり

冷えたりするものが多かったんです。

 

※下図右が従来のグローブインサートタイプ、左がアウトドライ製品。

▼▼▼

 

ところが!

このグローブに採用しているアウトドライという素材は、

防水透湿膜がアウターの内側に

ぴったりと接着されていて隙間がないんです。

 

インサートというよりはもはや、

一体化していると表現してもいいでしょう。

▼▼▼




 

アウトドライは防風性も完璧なので、

濡れても冷たくならない

これは従来の防水透湿グローブの弱点を完全に克服した、

すごい素材なんです!

 

 

そしてこのグローブのもう一つの特徴が、

超立体形状エルゴグリップを採用していること。

人間工学に基づき、

人がもっとも力を抜いた自然な状態

指に合わせて湾曲した形状で設計、

立体的に縫製しているということです。

 

そんな大げさな!

と思うかもしれませんが、

手のひら側を見てもらえば納得するはずです。

▼▼▼

赤いところがエルゴグリップのミソ

実に複雑な形状のパーツで

構成されているのがわかりますよね? 

 

縫い目も関節など動く場所を巧みに避けてあるので

握った時の嫌なゴロゴロ感もないし、

手首など可動域の大きい部分には

シャーリングが使われて動かしやすくなっています。

 

ちなみに左手の親指部分には、

シールドの雨滴を拭くのに便利な

ソフトワイパーも付いていますよ♪

▼▼▼

 

そしてさらに、ナックルパッドには

柔らかなラバー素材を使っているのも見逃せません。

一般的なパッドは樹脂製が多く、

硬くて握るとどうしても突っ張る感じがしますよね。

 

ラバー製だとある程度柔軟性があるので、

握っても違和感がないんです。

▼▼▼

突っ張らないラバーナックル内蔵

 

まとめると、

普段から握りやすくて疲れにくい形状と、

雨の日の快適性も兼ね備えた画期的なグローブ

ってことになりますよね♪

 

アウトドライエルゴグリップ

が合言葉のこのグローブ、

一度使ってみるとホントに目からウロコの快適さ。

 

雨の日のみならず

気温の上下にさらされるロングツーリングなどで

重宝すること間違いナシ!

一度使ったら、コレは手放せませんよ♪

 

19-2ごちそうさまでした。。

ラフロツーリング部 活動記では「ツーリング編」のあとに、

実際に使用したアイテムをピックアップして

解説する「装備編」をお送りします。

 

気になるアイテムがあったらHP店頭でチェックしてみてくださいね。

それでは、みなさま次回もお楽しみに♪

以上ここまではナビゲーターの「ねぎ」でした。

 

 

それではお待たせしました。

読プレ案内

抽選で1名様に、取材で使用していた下記商品をプレゼント!

RR7229 WGストレッチライドZIPパーカーFP

ネイビーカモ XL サイズ

上の装備編でも紹介いただいたヘビロテ必至の軽量パーカー。

今回は大きいサイズのXLサイズをプレゼントいたします。

皆さま、ふるってご応募くださいませ♪

 

応募期間:2019年4月8日 12:00(正午) まで

応募方法:
1.公式Twitterアカウント(@RR_PR)をフォロー。
2.対象ツイートを、公式リツイート。
※キャンペーン1投稿に対し、1回までご応募可能です。
3.応募期間終了後に抽選を行い、当選者には公式Twitterアカウント(@RR_PR)から
 ダイレクトメッセージにて当選のご連絡を致します。

応募条件:
・当選した喜びをご自身の、Twitterにてツイートするのにご協力いただける方で、そのツイートを当社で確認させていただくことを持って応募の意思、プレゼント受領の意思とみなし商品の発送をさせていただきます。
ただし、DM送信後、24時間レスポンスがないときは次点の方に当選権利が移行しますのでご注意ください。

応募の際のご注意はコチラ

 

 

 

 

 

 

2019年 03月 22日 (金)

関東で唯一食べられる!? 横浜でわんこそば対決だっ!!

 

こんにちは! 

 

ラフ&ロードツーリング部

ナビゲーターの野岸“ねぎ”泰之です。

この企画がどんなものなのかは

第1回を見ていただくとわかるんですが、

要はフリーライターのワタクシ“ねぎ”が、

神奈川&横浜を中心にラフ&ロードのスタッフと

一緒にツーリングして楽しみつつ、

ラフ&ロード製品のナイスなところも紹介してしまおう

という、きわめて私的で欲張りな企画なのであります。

 

今回のテーマはズバリ

 

わんこそば対決

 

「えっ、もしや岩手県まで走るの?」

そう思ったあなたはかなりのツーリング通ですね。

 

そう、わんこそばとは

ひと口ぶんほどの蕎麦が入ったお椀を空にすると

お給仕さんがすかさず次々と蕎麦を投げ入れてくる

という、あのシステム。

 

岩手県の盛岡界隈の名物として知られています。

東北ツーリングの折に、食べたことあるよ、

って人も多いんじゃないでしょうか。

僕も昔盛岡で食べましたが、

確か100杯ちょっとでギブアップした記憶があります。

 

そのわんこそばを 関東で唯一 食べられるお店が、

なんと 横浜に あるんです。

盛岡名物わんこそば

それが、東急東横線東白楽駅近くにある

わんこそば たち花さん。

 

あの独特の経験が横浜でできるなんて……じゅるるっ

コレは行かずにはいられません。

迷わず、今回の目的地に決定です!!

 

 

わんこそば対決の前に

都市型廃線跡!? に寄ってみる

 

どうせ食べに行くなら誰かと対決形式にしたいなぁ、

と思っていたら「我こそはっ!」名乗り出てくれたのが、

ラフ&ロード横浜店のスタッフ、木本勉さんです。

キモトですっ

愛車は僕と同じヤマハMT-09トレーサーの初期型ですが、

ブルーが大好きで納車直後に設定色にない

ディープパープリッシュブルーに塗り替えてしまったり、

ヘルメットもヤマハブルーのオリジナルペイントで決めるなど、

なかなかマニアックな人物。

 

ロングツーリングも大好きで、

道の駅スタンプラリーに熱中したり、

冒険家の風間深志さんが主催する

SSTR(サンライズ・サンセット・ツーリング・ラリー)

エントリーするなど、休みになると

どこかしら走り回っているというアクティブ派です。

 

木本さんはTWやWRなどの

トレール車を乗り継いだ後に、

そしてワタクシは代々TDMをずーっと乗ってきた後に

トレーサーを選んでいるため

お互いにヤマハ好き、旅バイク好きという点で

妙なシンパシーを感じます♪

 

というわけで、今回は青組赤組

2台のトレーサーでラフ&ロード本社前を出発です。

出陣じゃー

 

といっても、港南区から神奈川区へ

交通量の多い県道や国道を使っての市街地移動なので、

あんまりツーリング、って雰囲気じゃないんですよね(汗)

市街地ゴーゴー

 

ただ、自分と同じモデルのマシンと

一緒に走ったことがほとんどなかったので、

排気音がシンクロするのが新鮮だったり、

「ハンドルの高さ変えてる?」

「このスマホホルダーが便利なんですよ」

なんて具合に、お互いに取り付けているパーツを

見比べたりしながら走るのがけっこう楽しかったですね(笑)

 

 

お店に直行するのも芸がないので、

東白楽駅の近くでちょっと気になる場所に寄ってみました。

それは東横フラワー緑道という名の、

東白楽駅から横浜駅に続く遊歩道。

 

Map

やけに細長く、

ずーっと続いてるのにはワケがあります。

 

ここは2004年に

横浜高速鉄道みなとみらい線 横浜~元町・中華街間が開業して

東横線との直通運転が開始されたことに伴い

地下化された東横線東白楽~横浜間の、

いわば廃線跡なのです。

 

今回は行きませんでしたが

廃道跡だけあってトンネルなども途中にあり

じっくりとたどってみるのも面白いかもしれませんね。



▼マウスオンで別カットが出ます▼

 

ただの遊歩道ではあるんですが

「あっ、こんなところにレールが敷いてある。

これきっと当時の東横線で使われていたやつですよね」

「換気口から線路を走る電車の走行音が聞こえるよ! 

ホントに地下を走ってるんだね」

なんて、意外とワクワクするんですよ。

 

 

その結果、野郎2人で

妙なテンションの写真を撮っちゃったりして(爆)

りょくどー続くよどこまでも

都市部だから見どころなんてないよなぁ、

と思っていましたが、

探せば面白いスポットがあるもんですね。

 

 

さて、

緑道をあとにしてメインの目的地である

わんこそば たち花

にやって来ました。

たちばな

お店の駐車場に2台のバイクを並べると、

いやがうえにも対決ムードが高まります。

いざ決戦の地到着

ここは大食いYouTuber木下ゆうかさん

チャレンジたところで、その筋では有名なお店だとか。

二人合計でもいいので?なんとか

彼女の記録400杯を越えたいと意気込んでまいりましたが…

 

入店すると、

すでにテーブルの上には薬味やおかずが用意され、

決戦の準備が整っていました。

※わんこそばを食べるには予約が必要なので気を付けてください

位置について

前掛けを着けて、準備万端。

 

と、ここで木本さんが

何やら通行手形みたいなものをドヤ顔で出してきました。

本家の手形

「僕、盛岡で挑戦したとき150杯食べたんです。

これは、その時の記念品です」とのこと。

さすが、体格のとおり大食いだなぁ。

とても勝てる気がしません(汗)

そういえば、本社のオノザトさんも東家挑戦者だとか…

ラフロスタッフの胃袋、恐るべし。。

 

 

「はいど~んどん」

あの掛け声が横浜で聞けるとは!!

 

さて、いよいよわんこそば対決の開始。

通常は2人一緒にスタートするらしいんですが、

今回は特別に、1人ずつチャレンジさせてもらいました。

 

まずは、僕から挑戦ですっ!

ねぎ、いきますっ!

 

「はいど~んどん」

「はいじゃ~んじゃん」

 

お椀の中の蕎麦をひとくちで飲み込むたびに、

独特の掛け声とともに絶妙なタイミングで

お姉さんがお椀に次々と蕎麦を投入してきます。

神の右手ハヤッ

時間制限はないんですが、

のんびりしていると脳が満腹を感じてしまうので、

その前にリズムよく食べ進めないと記録は狙えません。

 

蕎麦には少しつゆが入っていて、

つるっと飲み込めてしまいます。

 

ちなみに『たち花』では杯数を数えるのに、

お椀を重ねるスタイルではなく、

5杯食べたらおはじきを1個机に置いてカウントします。

おはじきでカウント1こ5杯

お姉さんは1度にお盆にお椀を

15杯載せて来るんですが、

これがだいたいかけそば1杯分ということです。

 

「はいよいしょ」

「はいどっこい」

 

序盤で一気に数を稼ぐ作戦で、

おはじき15個分、75杯ぐらいまでは

あっという間でした。

 

その後、100杯の壁は何とか超えましたが、

ここから先は

「いつやめようか」

という考えが頭をよぎります。

 

というのも、終了するには

お椀に蓋をかぶせるのが決まりなんですが、

もたもたしていると隙を突いてお姉さんが

手品のようにサッと蕎麦を放り込んでくるため、

おいそれとは終わらせてくれないんです。

 

でもその攻防が、

わんこばの楽しみの一つでもあるんですよね。

 

「はいじゃ~んじゃん」

「はいまだまだっ」

お姉さんと共に木本さんも声をかけてくれますが、

最後はもう対決というより自分との戦いであり、

気力と根性の世界でした。

 

ふう~、もう食べられませんwww

▼マウスオンで別カットが出ます▼

 

 

気になる結果は後で発表するとして、

次は木本さんの番です。

あらお兄さんやる気まんまんね♡

 

「蕎麦が美味しいのでどんどん行けますね」

僕に比べるとスタートダッシュはゆっくり目ですが、

確実におはじきの数を増やしていきます。



 

ところが、

100杯を越えたあたりから雲行きが怪しくなってきました。

 

薬味を入れて味を変えたり、

おかずをちょっとつまんだりして気分を変えるものの、

明らかにペースが落ちてきたんです。

▼マウスオンで別カットが出ます▼

 

きっと彼の心は今ブルーに染まっていることでしょう。

心なしか顔色も青ざめて見えます。

 

「はいど~んどん」

 

お姉さんは容赦なく蕎麦をお椀に放り込んでいきますが、

木本さんの箸は止まりがち。

 

正座をしてお腹を伸ばしたり、

立ち上がって体を動かしたりして、

何とか胃袋にスペースを作ろうと苦労しています。

▼マウスオンで別カットが出ます▼

 

しかし、あまりインターバルを取ると

「わんこそばに休憩はありませんよ」

「万一戻すとカウントはゼロですよ。いさぎよく止めるのも男気です」

などと、食べるのか止めるのか、

笑顔で厳しい選択を迫ってきます。

 

天を仰ぎつつ、再び箸を動かす木本さん。

もはや対決というより修行のようで、

見てる僕もつい応援したくなってしまいます。

 

「はいよいしょっ!」

「はいど~んどん」

 

何度か箸が止まっては動き、という葛藤を繰り返し、

ついに木本さんのお椀の蓋が閉じられました。

もうむりですぅうう

 

結果は……!?

。。。。

。。。

。。

左キモトさん-右ねぎ

木本さん……165杯 ねぎ……135

 

なんと自己記録を15杯も更新し、

木本さんの勝利です!

(僕もかなり頑張ったんですよ~)

 

男性は100杯、女性は80杯をクリアすると、記念品として

盛岡の民芸品の「かくまき」か「縁結びのお守り」がもらえて、

ノートに記録を書くことができます。

(なんと、600杯を超える記録があるようです!)

 

普通の食べ放題と比べて、

わんこそばは速さとテクニックが要求され、

何杯食べたか明確に結果がわかるのが面白いですね。

 

そして対決と言いながらも、

食べ終えると達成感と満足感に加えて、

「俺たちお互いによくやったよな」という

戦友のような連帯感が生まれるのが不思議です。

決戦後に芽生える友情

 

帰り道、腹ごなしを兼ねて、

近くの『立町みはらし公園』に寄ってみました。

高台にあるこの公園からは、みなとみらい地区が遠望できます。

みなとみらい見えるよね

そう、実はココ、

横浜駅やみなとみらい地区から

けっこう近いところにあるんです♪

 

岩手県の盛岡に思いを馳せつつ、

わんこそばプラス横浜観光、

なんてツーリングを楽しんでみてはいかがですか!?

 

 

このシリーズは


Go for RIDE to enjoy ! 

 

を合言葉に、

乗って楽しむ!

目的地で楽しむ!

をワタクシと個性豊かなラフロスタッフでお伝えしていきます!

 

以上ナビゲーターは野岸“ねぎ”泰之でした。

 



▼今回のツーリングルートマップ▼

※地図中アルファベットをクリックすると今回の旅の立ち寄りポイントを表示します。




▼今回訪ねたお店▼

わんこそば たち花

関東唯一のわんこそば体験スポット

住所:神奈川県横浜市神奈川区白楽5-13
電話:045-431-9445

営業時間:11:30~21:00、
夜 17:30~20:00
定休日:年中無休(1月1日、2日休み)

※わんこそばは、人数にかかわらず要予約

 

▼今回のフォトアルバム▼

 

 

 

 

 

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