2020年 02月 2日 (日)

TOPICS

画像1

画像2

画像3
       
2016年 06月 25日 (土)

「キャンプツーリングへ行きた~い!」 そんなアナタのパッキングは大丈夫?

 

 

 

こんにちは。

6月も後半、やっと梅雨らしくなってきました。

でも昔の梅雨のようにシトシト絶え間なく降るのではなく

ザッと降る雨が多いと感じるのは

私だけでしょうか?

 

季節の花も主役がアジサイから

7月の花、アガパンサスへ。

  Agapanthus

このアガパンサス、南アフリカ原産で

和名は「紫君子蘭(ムラサキクンシラン)」だとか。

最近園芸用でよく見られるようになりましたが

個人的には

「冬物撮影のころ咲いている花」

というイメージです(笑)

 

というのも、この花の名は

ナンデモヤO」 こと先輩のOさんから

数年前の冬カタログ撮影ロケ時に

初めて聞いたため。

 

以来、ツーリング先では、

土地土地の珍しい草花や自然にも

興味を持つようになりました。

ヒガンバナ(曼珠沙華)巾着田

ネモフィラひたち海浜公園

などなど…

 

 

 さて、今回はその

「自然を満喫するためのツーリング」

としておススメしたい

キャンプツーリングのためのムック本、

はじめてのキャンプツーリング」より。

20160616 camp mook-1

表紙に「バイクでキャンプのノウハウが満載!」とあるとおり

キャンプツーリングの魅力とハウツーが

様々な角度から紹介されています。

 

キャンプに必要なアイテムをそろえ

効率よくバイクへパッキングし、

目的地までのツーリングを楽しんだあと

大自然に囲まれたキャンプサイトでテントを設営。

 

晴れた夜には、

満天に広がる星空を眺めつつ

焚火をいじり仲間と酒を飲む…

その瞬間

「あ~、キャンプツーリング最高♪」

となるわけです!

 

 

記事内ではツーリングバッグの活用、

積載ノウハウコーナーで

川崎店の雨男キャンパー、

木本が登場しております(笑)

20160616 camp mook-2

20160616 camp mook-3

バイクのスタイル別に3タイプ

理想的なパッキング、バッグ積載法を

おススメアイテムとともにご案内。

 

木本は誌面でも掲載している

左上の青いMT-09 トレーサーやクロスカブで

何度もロング&キャンプツーリングをしている

生粋のヘビーツアラー。

 

今年こそはキャンツー!と考えている方、

基本的なことから裏ワザまでお教えします。

ぜひ川崎店、木本までどうぞ♪

店舗ではただ今、ダイナミックサマーセール開催中です!

 

 

以上、ツーリングセローの

抜群の積載能力に憧れつつ

今年こそトリッカーで

キャンプツーリングをするため

毎晩ネットで積載に使えそうなアイテム探しをする

ラフ広報 セキネ でした。

 

 

 

 

2016年 06月 17日 (金)

雨のツーリング必須アイテム、レインスーツの 「賞味期限」 はどれくらい?

 

 

 

こんにちは。

梅雨入りしたのに雨が少ない。

これはチャンスとバイクをきれいにすると

次の日に雨が降る…

昔からタイミングの悪い子でした(涙)

 

そんなわけで

旅に出ると9割強が雨という

川崎店スタッフの雨男、木本じゃないですが

私ラフ広報 セキネ も

けっこうな確率で雨に遭遇します。

 

 

雨の旅について興味深い記事があった培倶人最新号

巻頭企画はズバリ

雨対策完全マニュアル

20160601 bikejin-1

 

その中で興味深かったのは

降水確率ナン%でツーリングをやめる?

という記事↓

20160601 bikejin-2

 

40% で 6割 がやめる。

 

日帰りツーリングなら妥当ですね。

最近ツーリングに目覚めた 弊社経理担当のO君は

「20%なら黄色信号、30%なら確実にやめます」 とのこと。

彼の旅もまた日帰りがメイン。

 

でも多くのライダーが、

ライダーである以上

走行中の雨を避けられないのが現実。

 

私自身も

行く手に雨雲の兆候を発見し

早めにレインウエアを着こんで

直後に雨が降った場合は「勝った!」と思いますし

逆にねばって降られ、濡れたときにはチョー悔しい、

という経験は数知れずあります…

 

さて、 今日は

レインスーツって一体どれくらい使えるの?

 について考察したいと思います。

 

レインスーツは消耗品であるにも関わらず、

みなさんかなりの期間、使い続けていると思います。

 

基本、雨の時にしか使わないものなので

気持ちはわからなくはないのですが、

まず、その考え方が「 アウト!」です。

 

使用期限は○年です、

と言えればいいのですが

人によって使用条件や、保管状況が違うため

具体的に言えないのが現実。

 

今回は目安として具体例を挙げながらご説明しますので

お手持ちのレインウエアと比較しながらご覧ください。

 

まずはコチラ、約2年ほど使用したレインスーツ↓

私は仕事柄、商品テストと耐久テストも兼ね

雨天やバイク以外でも、

かなりラフな使い方をしています。

こちらもかなりヘビーユースしたもの。

Out rain

上着は携帯性を重視したRR5232

パンツは耐久性を重視したRR7807のもの。

 

通常の雨天使用はもちろん、冬や肌寒い日は防風防寒ウエアとして、

バイク以外にも通年でキャンプや散歩、

フットサルをプレーする時も着用しているので

上着は見た目もくすんできていて漏水もひどくなっています。

 

原因は裏地を見ると明らかで

擦れの一番ひどいワキ部分、

赤丸で囲んだ部分のシームテープが剥がれ、

生地の防水透湿コーティング面まで剥がれてきています。

Waki

 

右手ヒジ部分付近のくすんだところは生地の面自体が擦れ

防水透湿コーティングが薄くなり表地が透けています。

Hiji

これは個人的なクセによるもので

バイク通勤時コンビニによったりした際

買い物中ずっと右腕にかけて歩いている結果です。

小心者でバイクにメットを置いていけないんです。

 

一方パンツのほうで、やはり一番擦れやすいのはマタ部分。

Mata

こちらは防水透湿3層構造の生地で

通常レインスーツ生地よりも耐久性があるのですが

やはりシームテープの端に剥がれが始まっています。

自転車やらサッカーで使うと一番最初に痛む箇所です。

↑あくまでもバイク用レインスーツですので…(汗)

 

現実的なところ、多くのレインスーツは

生地裏面に防水PVCコーティング(透湿性ナシ)か

防水透湿コーティング(フィルムの場合もあり)、

あるいはこれに裏地を付け耐久性を上げた3層構造の生地を

縫製部分でシームテープ処理したものがほとんど。

 

上のヒジ部分のように

コーティングの面自体が擦れるというのはかなりレアで

多くの場合がシームテープの擦れ、剥がれが

漏水の原因となります。

 

こうなると再度シームテープを貼り付け直しても

多少の延命は出来ますが本質的な解決策ではなく

正直、買い替えの時期到来です。

 

 

理想のレインウエア使用環境とは?

 

どんな製品も使い始めが一番いいコンディションで、

雨などの水分、排ガス、紫外線、寒暖差、汗や体脂などの汚れにさらされることで

「加水分解」や「劣化」が始まります。

 

キャンプで使ったテントをよく乾燥させず収納し

次に使おうと思ってひろげると加水分解して

裏側が剥離している、というのと同じで、

レインスーツも濡れっぱなしで車のトランクや

スクーターのメットインスペースに入れておくことは最悪のメンテナンスです。

こうなると一回使っただけで使いものにならない事にもなります。

 

また先にも述べた摩擦や引張による劣化も見逃せません。

足つきの悪いバイクなどは都心部で信号によるストップアンドゴーが重なると

停止のたびに足を出すことで

股部分へのストレスは計り知れないものとなります。

買って数回の使用でも浸水が始まってしまう最悪の結果になることもよくある話です。

サイズが合わずきついものなんかは履いているだけで生地自体の傷みを促進してしまいます。

 レインスーツとてスーパーマンではないので、

乱雑に扱わず優しくいたわりながら使うことで寿命はグーンと伸びます。

 

 

着用時は

ファスナー、前立てや雨ブタのマジックテープはきちんと閉め

レインスーツの中はシームテープに優しい

柔らかめの素材のものを着用するのがベスト。

20160601 bikejin-3 

使用後はきちんと水分を拭き取り、ハンガー掛けでしっかり陰干しして水分の除去を心がけ

撥水スプレーを吹くなどのメンテナンスも大切。

保管は収納袋に入れておくのではなく

ハンガーに掛けておくのが理想的です。

収納袋はバイクに乗るときに携帯するために利用するものとお考えください。

 

また、消耗品であるレインスーツを

少しでも長く使う裏ワザではないですが

複数を所有し一方を休ませながら使うことで

1着だけの時よりも単体あたりの寿命を長くする、

ということも意外とおススメです。

これは靴やグローブなど他の消耗品にも言えることですね。

 

私もレインスーツは通勤用にRR5232RR7805

ロングツーリングや豪雨の時用に

今回あらたにRR7807を買い足し

雨男として正しく? 雨と付き合っております。

 

言うまでもありませんが

新しいレインウエアは雨でも快適そのもの。

降水確率40%でもツーリングに行けちゃいそうな気がします(笑)

 

以上のような考え方で

レインスーツやグローブ複数を同時利用しているのですが

家の中にバイク用品が増えてくると

家族からはなかなか理解されにくく

ちょっと困っているオジサンライダー、

ラフ広報 セキネ でした(汗)

 

 

2016年 06月 11日 (土)

「絶対に濡らせないものがそこにはある! 」梅雨に負けない防水ウエストバッグ編

 

 こんにちは。

5日に関東は梅雨入りしたとのことですが、

裏腹に気持ちのいいお天気のヨコハマです。

  Ajisai2016

 

例年にくらべると降水量がすくなく

ラニーニャ現象で猛暑と予想される今年の夏を前に

水不足が心配される今日この頃…

雨は気鬱ですが水不足は困るし・・・

 

 

さて今回は、

臨場感たっぷりの林道走行写真と

「○る大捜査線」的な見出しが

キャッチーなガルル最新号から。

20160606GARRR-1

第一特集

今すぐ行ける!実走ダート150㎞

走る大捜査線2016

林道初心者には貴重な情報満載で読み応えアリ。

 

 

私ラフ広報 セキネ、

個人的に用品メーカー広報として

大のサッカーファンとして?

気になったのは第二特集のコチラ↓

20160606GARRR-4

絶対に濡らせないモノが、そこにはある。

 

クゥ~ッ、いいんです!ムムッ!

という川平慈英氏の声が聞こえてきそうなタイトル(笑)

しかもコンパクト防水バッグイレブンって(爆)

折角なのでハリルジャパン風に紹介していきましょう !?

 

 

今回の企画の

スターティングメンバ-のなかには

弊社取扱いのアイテムが2つ選出されていました。

 

まずは紹介された順に、

背番号7番(柏木選手です♪)

テクニシャンのポジションで紹介されたのは

RR9507 AQA DRY ヒップバッグ

20160606GARRR-2

先日のキリン杯ブルガリア戦で見せた

岡崎選手の先制点を演出した絶妙な左足のクロスのように

雨の中を走るツアラーを二列目からしっかりとバックアップする逸品。

全5色のカラーバリエーションで

さまざまな選手(バイク)に対応可能です(笑)

 

 

そして最後に紹介された

背番号11番(宇佐美選手ですね)、

よりゴール前で結果を要求されるポジションに起用された

AC-21645 NO WATER ウエストパック

20160606GARRR-3

緩急自在のドリブルから決定的なラストパス、

あるいはフィニッシュまで決めてしまう成長株は

よりハードなオフロードシーンでも活躍するポテンシャルを秘めた本格派。

今回は宇佐美選手の得点&アシスト記念で?

読者プレゼントつきです♪

 

 

個人的には背番号18番(浅野選手)のように

スピードのあるバイクでも使いやすい

RR9407 AQA DRY ボディバッグ や

 

背番号13番(清武選手)のように

香川選手との関係性で流動的に

ポジションやプレーを変化させ

フィニッシュも可能なユーティリティプレーヤー、

RR9402 AQA DRY ライドパック もおススメです(笑)

こちらは背負ったり、バイクに積んだり

シーンに合わせて活躍します♪

 RR9402 着用イメージ

 

ライダーである以上、雨天走行は避けられないもの。

当社ではAQA DRYシリーズをはじめとして

防水バッグを豊富にラインナップ中。

 

もちろんバッグのみならず

機能的なレインウエア、レイングローブなども

こちらよりチェックいただけます。

雨でも楽しく快適に走れるアイテムを駆使して

憂鬱な梅雨を乗り切りましょう!

 

 

そして

惜しくも準優勝に終わった先日のキリンカップ。

決勝戦、ボスニアヘルツェゴビナの

ジュリッチの2発に凝縮された

ハリルホジッチの言うところの「デュエル」。

 

「デュエルとはルーズボールの競り合いだけでなく、

1対1のボールの奪い合い、相手のボールを奪う、

マイボールに相手が激しく来ても

取られないフィジカルコンタクトの強さ」

 

どんなに押されていても最後は試合を決定してしまう

このデュエルが、日本にはまだまだ足りない。

 

W杯アジア最終予選を突破するには

うまさや速さに加え強さ、

ズルさも必要になるでしょう。

 

なんとなく真面目な日本人には

苦手なジャンルですがサッカー以外の

ビジネスシーンでも「デュエル」を

身に着けたいと思った

ラフ広報 セキネ でした。

 

 

 

2016年 05月 28日 (土)

そろそろメッシュジャケットの季節です♪  UVカットアンダーの準備も忘れずに!

 

 

 

お久しぶりです。

あっという間に五月も終盤。

 

我が社では春夏モノ入荷、

秋冬モノの合同展示会、

自社展示会からの

棚卸と

行事が目白押しでした(汗

2016-05-15 15.14.35

忙しい毎日に

青空に映える新緑を眺めながら

「どっか走り行きたいなぁ」

と現実逃避しまくりの今日この頃(汗)

 

ここヨコハマも太陽が顔出すと一気に気温が上がり、

そろそろメッシュジャケットの季節到来!

といった感じです。

 

 そんな季節のガールズバイカー最新号にて

弊社の人気アイテムをご紹介いただきました。

20160501 GB-1

 

人気のカジュアルスタイル、

RR7314 ラフメッシュパーカー

全色掲載です♪

好評につき一部完売サイズ、カラーが出始めております。

20160501 GB-2

レディース特集なので、ほかにも

RR8020 コンフォートナックルグローブ のサクラとスミレ、

uglyBROS R867-K も掲載いただきました。

 

 

 

メッシュジャケットといえば

近年ではその下に着る

吸汗速乾ウエアの認知度も上がり、

弊社のUVカットストレッチアンダーシリーズをはじめ

さまざまな清涼アイテムが夏のライディングを快適にする、

ということもかなり一般的になってきました。

RR7551

今年は猛暑の予報が出ているようで

そうなってくると

この吸汗速乾素材の性能を越える発汗量により

ストレッチアンダーでも乾くのが追いつかなくなり

肌の弱い方などは汗疹が出る場合も…

 

 

そこで登場したのがストレッチアンダーの下、

肌に直に着用する0.5層アンダー、

MILLET DRYNAMIC MESH アンダーシリーズ

MIV01356 BLACK

パッと見、なぜかフレディマーキュリーを思い出してしまうルックスは強烈ですが(笑)

ストレッチアンダーの下に着用することで

生地と肌の間に空気の流れを生み出し

メッシュジャケットの最下層に着用するには

最適な作りとなっております。

 

夏の暑い日はもちろん、

冬は防風アウターと併用しデッドエアーを溜められるので

温かくサラリと快適にご利用いただけます。

アウトドア系他社アンダーとの比較はコチラからどうぞ。

 

 

さて、間もなく6月。

6月といえば日本では梅雨入りですが

楽しみなのはEURO2016

南米選手権100周年記念大会です!

毎度サッカーの話ですみませんっ(汗)

 

U23五輪日本代表がトゥーロン国際大会

勝てないのはなぜなのか。

テクニックや戦術を越え

 リオ五輪本大会では何が必要なのか。

EUROや南米選手権にはそのヒントがあるはず。

 

ボール際の意地と魂のぶつかり合い、

リオ五輪本番は8月。

現地は南半球なので冬ですが

日本では夏真っ盛り、メッシュジャケットの季節です。

バイクのみならず日常生活でも

快適清涼アイテムをうまく使いながら

クールに熱く日本代表を応援しましょう!

 

以上、サッカーは(も?)テクニックより気持ち重視、

シュートは打ってナンボの

ラフ広報 セキネ でした。

 

 

 

 

 

 

 

2016年 05月 9日 (月)

消耗品だからこそバリエーション豊かに♪ ライディンググローブのカラーラインアップが豊富なわけ・・・

 

こんばんは。

新緑のまぶしい五月になりました!

みなさんはGWはいかがお過ごしになられたのでしょうか?

 

4月末に北海道で季節外れの積雪があったり

GW中に前線通過で猛烈な雨風の嵐があったりしましたが

やっと、バイクで走るのが心地いい季節の到来です♪

 

私ラフ広報セキネもGWには、

掛川つま恋フットサル大会へ参加、

旧交を深めてまいりました。

2016-05-04 11.25.06

いつもは家族総出なんですけど

今回は珍しく単独行だったのでバイクで!

と思っていたのですが、

出発時間が例の大嵐にバッティング_| ̄|○

やむなく車での移動でした。

ところが昼前にはこの快晴、

やっぱりバイクで走りたかったです(涙)

 

 

さてさて、話しかわりまして

今回はバイクジン最新号から。

20160501 bikejin-1

第一特集は「キャンプ旅 はじめてガイド」

 

宿に泊まるのとは違った充実感が得られる

キャンプツーリングは

これからの季節、特におススメ。

 

積載の限られるバイク旅でも

いかに快適にキャンプするか、

様々な角度からハウツーをガイドしてくれる企画です。

 

 

そして第二特集は

「グローブに愛を込めて!」

 

グローブの選び方、メンテナンス、

最近のトレンドなどが解説されています。

 

当社のグローブもご紹介いただきました。

20160501 bikejin-2

一番大きく載っているのが一番人気の

RR8019 プロテクションライディンググローブ

 

ご存知の方も多いと思いますが弊社のグローブには

ジャパン、イタリア、フランス、スミレ、サクラ

など、あまり聞きなれないカラー名が存在します。

 

従来までの売れ筋カラーは

ブラック、レッドの次にシルバーとライム…でしたが

このRR8019を例にとってみると

ブラックの次はジャパン、レッド、サクラとつづきます。

 

「人とはちょっと違うものを」

という心理をくすぐる豊富なカラーバリエーションが

人気の秘密なのかもしれませんね。

 

そうした要望を満たすべく、

単純な色変更だけではなく

その色だけの特別パーツやプリント柄などを採用しています。

RR8019JP

こちらも楽しみながら手間暇かけて

作らせてもらっている分、

売れたときはホント嬉しいです♪

 

グローブはヘルメットと同じくらい

バイクに乗る時には是非とも着けたいアイテム。

しかし消耗品であるがゆえに

高価すぎると敬遠されるのもまた事実…

 

「お値段以上○○○♪」 じゃないですが

コレだったらお得だし、アリだよね、

というユーザー目線から外れない商品を

飽きないカラーリングで提供し続け、

ライダーのグローブ装着率を上げる。

それこそが用品メーカーとしての責務ではないかとも。

 

 

季節はまさにバイクシーズン真っ盛りですが

バイク用品業界ではすでに、秋冬モノの生産に入りつつあります。

 

来る秋冬モノで

ライダーの皆さまが

「あぁ、なるほどね♪」

と納得できて

クスッと笑えるネタを盛り込んだ新作をお送りする予定。

その情報はもう少ししたら

ちょっとずつお出ししますね(笑)

 

以上、フットサルの筋肉痛が3日続いた

ラフ広報 セキネ がお伝えしました。

 

 

2016年 04月 26日 (火)

ツーリングに地図はもういらないのか? 識者の見識や、いかに?

 

 ご無沙汰しています。

 

発生から10日余りが経つ熊本地震

依然として余震が毎日のように続き、

被災された方たちは心休まらぬ日々が続いています。

 

こういう災害があるたびに

大自然の前にただただ無力で小さい存在ながら、

力を合わせてこの困難を乗り越えようとする

人間の力強さと温かさを感じます。

 

被災者の皆さまに一日も早く

もとの日常生活と笑顔がもどりますよう

この場を借りて

心よりお見舞い申し上げます。

 

 

さて、

今回は先日話題にした地図のはなし。

 

ツーリングマップルに関する巻頭特集のあった

タンデムスタイル最新号から。

20160424 タンスタ-1

いきなり目に飛び込むセンセーショナルな文字、

「地図はもういらない!?」

 

「スマホアプリだけで大丈夫じゃん!」という声と

「いや、地図ならではの魅力がある!」という声があるなか

タンスタ編集部が総力を挙げて

一般ライダーへのアンケート調査を敢行。

 

昭文社ツーリングマップル制作担当者や

旅の達人であるベテラン編集者などにも話を聞き

最終的に地図を活用したツーリングを実践!

という構成。

 

アンケートによるライダーの実情はというと…

20160424 タンスタ -2

なかなか興味深い現実…

 

 

そんな状況の中、旅のプロ、アウトライダー菅生編集長の

地図とナビへのアプローチが魅力的でした。


20160424 タンスタ-2

20160424 タンスタ -1

 大事なのはナビや地図に振り回されず

あくまでも主体が自分で旅すること、

そのうえで両方のイイトコ取りがベスト、ということですね。

 

 

こうした柔らか頭のナビ&地図併用派におススメなのが

RR9224 デュアルライディングタンクバッグF.C.

上面のクリア部分にはツーリングマップルやタブレット、

手前の角度調整できる部分にスマホと

まさに現代のツアラーにこそイチオシしたいタンクバッグです。

 

 

ちなみに近場だけで地図が不要、という方や

ハンドル周りにスマホをセットしたいという方には

HH01 HARDYマルチマウントブレース と

RR9970 PASマウントホルダー の併用がおススメ。

 

PASポーチ類を取り付けスマホを安全に活用できます※

※運転中のスマホ操作はおやめください。

rr9970 

さて、みなさんはどちらの道を歩まれるのでしょうか?

 

以前、RR9970RR9459を日帰りツーリングで使ってみて

その便利さと快適さに感動し、

地図&ナビ併用派に憧れる、

いまだ地図派の

ラフ広報 セキネ でした(汗)

9970+

 

2016年 04月 15日 (金)

2016年ラフ&ロードパーツカタログ完成目前! 「無料配布キャンペーンのご案内」 と表紙アイデアを探す栃木旅

 

 こんばんは。

4月も中旬にはいりました。

なかなかすっきりとした青空が見られず

イマイチな天気が続きますが

いかがお過ごしですか?

 

前回ブログで綺麗に咲きそろっていた

会社裏のサクラもだいぶ散り、すっかり葉桜に。

Sakura4-13
 

花の命は短いですが

これから新緑の気持ちいい季節が始まります♪

 

そんな時期にまもなく入荷するのは

2016年ハードパーツカタログ!

 4月21日頃の入荷予定です。

 

春夏カタログにつづきこちらも

期間限定無料配布キャンペーン開催決定!

  2016hp

 

誌面ではRALLY591キャリアなど

ツーリングに役立つパーツはもちろん、

ACERBISPROGRIPなどのオフロードパーツ、

HARDYロードバーBrembo関連パーツなどの

オンロードカスタムパーツ、

そしてマニアックなケミカル類まで満載の

オールカラー全54ページの冊子です。

デジタルカタログも間もなくアップされますので少々お待ちください。

 

 

ところで今回のパーツカタログの表紙ですが

何に見えますか?

HP16表紙

この表紙の写真を撮るため?

じつは私ラフ広報 セキネ 、

ひと月ほど前に栃木に行ってまいりました。

 

向かったのは宇都宮市街からほど近い大谷地区。

駐車場から左手に見えるのは

梅の匂いを嗅ぐモアイ像を彷彿とさせる岩壁。

  Ooya1

ぞろぞろと人の列についていくと…

Ooya2

不自然な角度とありえない部位をくり抜かれた巨石の壁。

ここはいったいナニ?

 

 

ここ大谷地区は古くから石の町として知られ

切り出しやすく加工しやすい大谷石は

蔵や外壁の建築資材として今でも利用されています。

栃木県民なら小学校の遠足などで必ず行くところらしいですが

最近は県外からの観光客も多く訪れる

知る人ぞ知る穴場スポット。

 

そして石切りの歴史を展示した大谷資料館の地下には

驚きの異次元空間が広がっています。

Ooya3

Ooya4

運搬しやすい大きさにカットされた石版が見えます。

洞内は地上から運搬用の大型車両が入れるほど高い天井。

まるでインディージョーンズの世界です♪

Ooya5

Ooya7

現在はこの石を切り出した空間を使って

オブジェが展示してあったり、

ミュージシャンのPV、ヒーロー戦隊モノの悪役の秘密基地として

各種撮影にも使われています。

最近では外車や高級時計の新作発表展示会など

プロジェクションマッピングと連動した

イベントなども行われているようです。

Ooya8

石版切り出し時に出来る壁の独特な幾何学模様は

ライティングによっていろいろな表情を見せます。

 

そして撮影したのが下の一枚。

Ooya blue

ハイ、パーツカタログの表紙ですね♪

旅先での一枚はこうした形で役に立つ、というわけです。

 

その日もこの大谷資料館には

多くのライダーが見学に来ていました。

近所には岩壁をくり抜いて作った巨大な観音さまや寺社もあります。

Ooya9

Ooya10

 

今年のGWは暦通りで

細切れだから遠くまで行けないよね、

という方にも日帰り、あるいは一泊で行ける

栃木の異次元空間はおススメです♪

 

 

そして、栃木に行く方は

こちらのサイトや栃木パスポートも要チェック↓

Tochigi passport

事前にパスポートを決められた場所でゲットし

対応した施設や道の駅で提示すると

お得なサービスが受けられます。

そしてこのパスポートはバージョンアップすると更にお得に!

 

今回の大谷資料館も団体料金で入れたり

宇都宮ということで人気の餃子店でも各種サービスが受けられたり。

那須方面の牧場ではしぼりたて牛乳一杯無料などなど…

Gyoza

 旅先での情報収集、スタンプラリーへの参加は

エントリー受付を開始した SSTR2016 の練習にもなります。

 

旅の目的は人それぞれですが

こうしたイベントにゆる~く参加し

お得なサービスをゲットしつつのツーリング、

というのも一味違って楽しいですよ♪

 

以上、栃木パスポートのバージョンアップ手続きに

やや振り回されながら旅をしてきた

ラフ広報 セキネ でした(汗)

 

 

 

 

 

 

2016年 04月 6日 (水)

東京モーターサイクルショーで考えたイベントの意義と今できる地道な発信力の大切さについて

 

 

おはようございます。

このところ花曇りの日が続いていたヨコハマですが

今朝は久々の快晴♪

会社の裏のサクラも4月に入り見頃を迎え

今週末は絶好のお花見日和でしょうか。

Sakura

会社裏のサクラも満開♡

このサクラ事務所の窓の眼前にあり、

忙しいこの季節の我々を毎年癒やしてくれます。

今朝も朝礼中にヒヨドリが蜜を求め

花から花へ飛び回り嬉しそう。

さくらの「春爛漫」はほんのひとときですが存分に味わいたいと思います!

 

そして春の恒例行事、ヤシの木屋外設置も完了し

いよいよ春本番です!

Yashi

この春の新作も毎週のように入荷ラッシュ、

コチラもチェックお願いします♪

 

 

さて、この情報化社会では

すっかり過去の話題のように感じてしまいますが

3月末にビッグサイトで開催された

第43回 東京モーターサイクルショー

 

公式来場者数は昨年微増とのことでしたが、

私も最終日の午後イソイソと出かけその一員となってきました。

2016-03-27 13.40.49

当日は日本最大級のアニメの祭典アニメジャパンと同時開催、

駅からビッグサイトへ向かう人の多くは

そちらのお客様でしょうか?

 

人ごみに圧倒されながら入場し、

まず目にはいったのは

ヤマハの新型XSR900のRZバージョン

2016-03-27 14.13.02

人気のMT-09からの派生種ですね。

 

次はスズキブース、新型GSX-R。

2016-03-27 14.23.47

秘かに買おうと思っていたスズキの聖杯といわれる

「湯呑み」は当然売り切れ…

2016-03-27 14.22.37

 

ホンダブースではアフリカツインが圧倒的人気。

ここではあえて個人的にイチオシの

シティーアドベンチャーコンセプトを掲載。

2016-03-27 14.45.07

ベースがどうやらNC750らしいと聞き、

独特の存在感と、その走りが気になります。

NCシリーズも姿カタチが様々に変化しますね。

 

カワサキブースで気になったのは

新登場のZ125 PRO

打倒 GROMの急先鋒、人気が高く撮影も厳しいっ(汗)

2016-03-27 14.51.37

 

その他ここでしか見られない非現実的な

芸術品の数々…

2016-03-27 14.28.42

2016-03-27 14.32.38

貴重な「現物」を拝める特別な機会、

それがこうしたイベントの意義なのかなぁと、

人疲れした頭でぼんやりと考えながら遠望。

 

ほかにも、めったに会えない有名な原寸大ゆるきゃら

2016-03-27 15.28.04

 目ヂカラのすごい話題の人物のブースや

(何故に真田丸の本多 忠勝?そしてコーヒー?)

2016-03-27 15.20.04

 

 メガネ女子のダンスユニット、マモリーズ

気恥ずかしそうに見守る熟練作業員がいたJAFブースなど

2016-03-27 15.01.21

バイクに関係あるようなないような?

熱い展示物に興奮したわけですが

冷静に分析したいのはそのプロモーション方法。

 

良くも悪くも情報が独り歩きする現代は

現場に行かなくても各雑誌やWEB媒体が

写真はもちろん、動画までも事細かに発信し

しかも事前にわかる時代。

 

こう言ってはナンですがあらかじめ

わかっているものをあえて見に行く

その理由は何なのか?

またそういう状況にあえて出展する意味はなんなのか?

広報担当として気になるポイントでした。

 

 

いろいろなブースやステージでのイベントを見ていると

「中途半端ではダメ」 ということに気が付きます。

とくに一般のお客様が多数来場するイベントでは

手段はどうあれ 「積極的に人を集める何か」 が必須要件。

 

じゃあ、物販ではどうか?

「ここでしか手に入らない数量限定」

というのはお祭り気分も手伝い

多少来場の動機にはなるかと思いますが

これもいずれイベント慣れしたお客様には

すぐに飽きられてしまうでしょう。

 

自分たちならどうするのがベストか…

いろいろ考えながら帰途に就いたわけですが

その時の状況によって変わってくるでしょうし

明確な答えは出ないまま…

 

今はただ、コツコツと自社から

ブログやツイッター、新製品情報を発信し続けることで

アピールしつづけること。

地道に口コミでファンを増やすことかなぁ、

と考えるにとどめました。

 

「ラフさんはモーターサイクルショー出ないの?」

よく聞かれますが、出るときは中途半端はやりません。

「いつかは!」

と静かに野望を胸にした

ラフ広報 セキネ でした。

 

 

 

2016年 03月 28日 (月)

こちらも30周年! 昭文社ツーリングマップル2016年版がさらに進化!

 

 こんばんは。

会社裏の桜の蕾が一気に膨らみ濃いピンクに染まり始めています♡

週末は満開なのでしょうか♪

 

さて、ライダーにとって、「なくてはならないもの」ってイッパイありますよねぇ。

 

ヘルメットやグローブ、ウエアやツーリングバッグなどありますが

ツーリングライダーにとってのツーリングマップルは

まさにバイブル、ともいうべき存在。

 

今年も昨年同様、昭文社さまよりさっそく

2016年版ツーリングマップルの見本誌が到着いたしましたっ♪

2016mapple

 

 

ラフアンドロードでは今回、

関西担当の滝野沢優子さん着用のアイテムをサポート。

2016mapple support

旅先でいろいろ行動されることが多い滝野沢さんが

ツーリングセローに合わせたのは

RR7240 ブレッサブルフィールドジャケット

RR5612 AQA DRY カーゴ

ポイントを押さえた達人のセレクトですね。

 

ところで、このツーリングマップルも

じつは今年で30周年!

ここのところ30周年ネタが続きますね(汗)

2016mapple history

一番左の初版、「ああっ、コレコレ!」という

ライダーも多いのでは(笑)

その後大きさを変えたり、

ロゴが変わったりリング式になったり

R版が登場したり…

 

そして2016年版のツーリングマップルは…

表紙を開くと外側にインデックスが飛び出る観音開き仕様!

2016mapple index

 

このインデックス部分は下のように

ページキープのしおりとしても機能するようです!

おぉっ、これは便利!

2016mapple index2

 

今どきツーリングはスマホの地図で済みますよ、

という若者ライダーも多いかと思います。

 

ただ、ツーリングマップルの一言コメントや、

自分で行った場所のメモを書き込み

旅先で綴じ込み地図を広げルート確認をする。

ときには角がまがり、ページが破れても

自分とともに旅してきたツーリングマップルは

何物にも代えがたい1冊になることでしょう。

 

デジタルではないアナログの魅力が

旅を楽しくすることも多いもの。

ただし、情報や地図は生ものなので、

旅を人一倍楽しみたい方は最新版への更新がおススメです(笑)

 

以上、愛着が故にいまだに2007年から

ツーリングマップルを更新できていない(爆)

ラフ広報 セキネ でした(汗)

 

 

2016年 03月 26日 (土)

30年を振り返る、2016年はパラダイムシフトの年となるのか?

 

 

先週末から全国各地で

サクラの開花宣言が出されはじめましたね♪

 

まだ少し肌寒いヨコハマでも、23日に開花宣言が。

会社の裏のサクラはまだ開花していませんが

つぼみがだいぶ膨らみ始め

来週には咲き始めることと思います。

桜
会社裏のサクラはまだまだ・・・・

 

ところで、僕だけでしょうか?

ここ最近、雑誌やテレビなどでも

いまから30年前のバブル時代を振り返る企画が

やたらに多いと感じるのは…

 

今回はバブル真っ只中、

30年前に創刊されたアウトライダーの最新号より。

表紙はバンバン200と砂浜でたたずむ野岸ねぎ泰之さん。

20160311 outrider-1 

ツーリングシーン30年史…

 

30年前の80年代中頃

バブル全盛の日本といえば

派手な格好でジュリアナ東京で踊りまくる女性やら

肩パットパツパツのジャケットを着た若者が

街にあふれていた時代(←テレビによるステレオタイプ?)

冷静に考えればちょっとおかしな時代ですが

誰もそれに気づかなかった時代でもあります。

 

バイク業界をみても空前のバイクブームで

とにかくパワーを優先した

2ストレーサーレプリカが街なかを走りまわり

メーカーは威信をかけて最高速競争に明け暮れ

新型のビッグバイクがドンドン登場していた時代。

 

今にして思えば

いろいろアバウトに勢いだけで物事が進み

かなり地球にやさしくない時代でした…

 

もしかすると

30年前に登場したそれらの価値観が

時間の経過と世の中の変化、

5年前の震災を経てやっと

「あの時は特異だったんだ」

と客観的に認識、消化され

新たな価値観へ生まれ変わる過渡期。

2016年はそんな年になるのかもしれません。

 

はなし戻って、

アウトライダーの巻頭では

アウトライダー的視点で東京近郊、

ツーリングシーンの30年の変化を振り返っています。

20160311 outrider-2

今回の旅で野岸さんが使用していたのは

RR7224 ラフパーカー や RA1031 HBラージシートバッグ

どちらもバンバン200に違和感なく似合い

テイスト重視で肩肘張らないアイテムです。 

20160311 outrider-3

20160311 outrider-4

20160311 outrider-5

誌面には高度化した電波事情に対応するための東京スカイツリーや

増えすぎたマイカーや慢性的な都市部の交通渋滞解消のための

東京ゲートブリッジ、アクアラインや海ほたるなど

30年前にはなかった施設が登場します。

考えてみればこれらの施設は規模も造りも

30年前の従来の考え方からは想像もつかないものばかり。

 

大きく言えば地球温暖化を緩和するための

技術に裏打ちされたプロジェクト。

 

変化は少しずつ、でも確実に進行していくもの。

行きつ戻りつ時には回り道をしながら

形成されてきた現代の価値観は

見栄や虚勢を張らず

身の丈以上のモノを欲しない、

ということなのかと。

 

それはバイクにも言えることで

イタズラにハイパワー、大排気量になるのを良しとせず

バランスの取れた排気量と最適なパワーを効率よく発揮するのがトレンド。

 

象徴的なのが

今週末のモーターサイクルショーで展示される

従来のBMWとはちがった中間排気量の

話題のG310R

 

このクラスはKTMのDUKEシリーズが開拓し

KAWASAKIのNINJA250

YAMAHAのYZF-R3、R25が拡大した市場。

 

それらのバイクの生産国もインド、インドネシア、タイなど

これまた30年前には思いもしなかった国々。

世の中は変化していますね。

 

時代に取り残されていないか?

先を見ながら日々生活できているか?

過去を振り返る時は合わせて考えたいものです。

そのうえでライダーが本当に求める

等身大のちょうどいいアイテムをアウトプット出来ているか。

 

週末はそんなことを考えながらビッグサイトへ行こうと思う

ラフ広報 セキネ でした。

 

全国取扱い店
全国取扱い店
直営店舗
ラフ&ロードSHOP site
WEB SHOP
ラフ&ロードweb shop
ラフ&ロード楽天市場店
ラフ&ロードロードアウトレット

NEW!旬の特選アイテム

  • おすすめレイヤード術高機能インナーを効果的にレイヤードすると、相乗効果でナルホドなあったかさ!

▼カタログ▼

オススメ 特集

  • R&R MOVIE製品の取り扱い方法や、説明を動画でご覧いただけます。

ブックマーク/RSSリーダー

2020年2 月

            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29